最近の出来事

2026/04/19

AM中に起床。

掃除したり。

鬼滅の刃のアニメ再放送。改めて観ると今回の3話目で色々説明されてるなぁと思ったりも。 初見で一回観ただけでは覚えられないくらいの情報が含まれてるように思えます。

たまたまですが、ollamaで使用できる最近のモデルの一覧を眺めてみたら、 qwen-3.6というのが出ているらしいのを知ったり。Webで検索してみるとつい最近出たようで、 画像認識精度が上がっているっぽい感じに思えたので少し試してみたり。 因みに我が家では以前遭遇したIPv6が有効だと ollama pullに失敗したので一時的にIPv6を無効化して pull しました。 さておき、qwen3.5では微妙に数え間違えていた 蝶の標本を見せたら正しい数が返ってきました。 以前テストで作成した「円の数を数えるテスト」 はどうか?と思い「この画像には何個の円が描かれていますか?」とだけ聞いたところ 少し時間がかかって「15個」という回答が返ってきました。 なんとなく左下隅にある小さな円が数え漏れている感じに思いますが、前回の11個よりは だいぶ惜しい感じに思います。

先日の流れで qwen3.6:35bでも SVGで猫の絵をリクエストしてみたら、 以下のようなのが描かれました。

画伯感はありますが、手で弄った個所はありません。先日のGoogleAIの猫の絵を見て思いますに 「猫口」にするだけでだいぶ印象が違うかも知れないなぁ?とは思ったりも。

2026/04/18

AM中に起床。

たまにですが、Emacsのキーボードマクロの中に「M-x hogehoge-long-long-command」のようにキー割り当てを 行っていないコマンドを混ぜて実行したくなる時があります。 このとき、「M-x ho[TAB]」とやるとCompletionバッファが開いて候補が出てきて、 「M-x hogeh[TAB]」くらいで確定しても一応マクロ実行できるのですが、 マクロの記録上は「ESC x ho TAB geh TAB RET ....」というように、「M-x hogehoge-long-long-command」を 実行した感じで記録される訳ではなくキーシーケンスそのまんまになっているようです。
機能するのでまぁいいかとも思ったのですが、キーバインドした方が効率は良いのと、 何度か記録しなおす場合はやっぱり長いコマンドを入力するのは面倒です。 で、ストローク数は多いけど一時的には覚えやすいキーバインド 例えば「ESCキーをN回押し + キー」を使うのはどうか?と思った次第です。 まず前提として例えば「ESC×3回」をプレフィックスとして一時的な割り当てを好きなように 行ってよいという「自分ルール」にします。 例えば、「M-x global-set-key」で「ESC ESC ESC a」に コマンドhogehoge-long-long-commandを割り当てて、 以降はキーボードマクロなどで「ESC ESC ESC a」を使用するという感じです。 もちろん .emacsに設定しても良いと思いますが、どうせ覚えていない事を考えると 設定しなくても良いかな?と思ったりもします。 まぁ、設定しておけば「こんなコマンドだったなぁ?」を「M-x describe-bindings」で調べられる というメリットはあるかも知れません。 因みにdescribe-bindings上では「ESC×3回 a」は「M-ESC M-a」って表示されるようです。 ただし、Windows11では 「ALT+ESC」は アクティブウインドウ切り替え のショートカット みたいなので、文字通り入力してはいけないようです😓

以前、org-modeで svgのコードブロックをレンダリング できないのだろうか?と思ったのですが、ob-svgなんてものは無いのでできないという事で放置してました。 何気に思い出して GoogleAIにエラーする旨を告げたところ srcブロックに「:tangle file名」というパラメータを 付けると、「C-c C-v t」で指定したファイル名でコードブロックがそのまま保存されるので、 [[file:file名]]でリンクを記して「C-c C-x C-v」で表示すれば良いという別の方法が出てきました。 「ちょろっと確認してみたい」という要件を満たしているようには思ったりも。

SVGプリビュー on Emacs org-mode

何気にGoogleAIで「SVGで富士山の絵を描いて」とリクエストしてみたら描かれたのですが、 桜の枝を足せますとか、夜桜風にできますとか、花びらをアニメーションで散らせますとか、 水面に逆さ富士をあしらえるとか、星を瞬かせることができるとか 言ってきたので、マジで?と思い全部入りでお願いしたら次のようになりました。


おぉ....😮 水面もなんか動いとる...

調べてみたら、今年の2月にリリースされた「Gemini 3.1 Pro」では SVGの描画能力が大幅に向上しているらしい。「AIモード」がどういうモデルを使用しているのかは分かりませんが、 「アニメーションできます」と言ってきた所を鑑みますに、Gemini 3.1 Proと何かしら関係があるのかも? さておき、画伯感が無くなるのは時間の問題かもしれません😅。

2026/04/17

テレワーク。早くもなく遅くもなく終了。

調べごとをして終了。

2026/04/16

テレワーク。気持ち早めに終了。

調べごとをして終了。

2026/04/15

テレワーク。気持ち早めに終了。

org-modeでは簡単な表を書くことができて HTMLに良しなに変換ができます。 これとは別にtable.elという標準のELISPのコマンドを使えばASCII文字で表を 編集してこちらもHTMLに良しなに変換ができます。 後者はほとんど使ったことが無かったのですが、結合したセルを扱えたり セルの中で折り返すように編集したりすることができるようです。

「M-x table-recognize」で表のようだったら良しなにふるまうモードにして編集。 因みに以下は絵文字を含んだ行に空白が余計に入っているように見えますが、 Emacs上の表示はズレていないので、Edgeのpreタグのレンダリングの問題に思ったりも。

+----------+----------+----------+------------------------+---------------------+
|見出し1   |見出し2   |見出し3   |見出し4                 |見出し5              |
+----------+----------+----------+------------------------+---------------------+
|          |          | 結合したセルで長い文章を入れた場合も良しなに編集可能    |
|          |          |                                                         |
+----------+----------+----------+------------------------+---------------------+
|          |長い文章が|          |長い文章を入力しても枠の| 🥺🤔😄              |
|          |記されたセ|          |中に納まるように折り返す|                     |
|          |ル        |          |ので不要に横長にならない|                     |
+----------+----------+----------+------------------------+---------------------+

リージョン選択して「M-x org-export-region-to-html」でHTMLに置き換えられた結果は 以下のような感じ。

見出し1    見出し2    見出し3    見出し4                  見出し5              
          
          
          
          
 結合したセルで長い文章を入れた場合も良しなに編集可能    
                                                         
          
          
          
長い文章が
記されたセ
ル        
          
          
          
長い文章を入力しても枠の
中に納まるように折り返す
ので不要に横長にならない
 🥺🤔😄              
                     
                     

ほう.....

2026/04/14

テレワーク。早めに終了。

世界量子デー。去年は何それ?って感じでしたが、 今年は少し検索してみると関連した記事やポストなどがあるように思ったりも。 英語のWikipediaページ は存在しますが、日本語のページが無いのは1年前と変わらず。

そういえば REALFORCE TYPING CHAMPIONSHIP って今年は開催されないのかしら?

2026/04/13

テレワーク。気持ち早めに終了。

調べごとをして終了。

2026/04/12

AM中に起床。

掃除したり。

そういえば、三省堂の建て替え工事が行われていて、今年の春ごろ完成予定だったな (以前のメモ)と思い調べてみたら、 3月19日にリニューアルオープンしていたらしい (アナウンス)。 そのうち行ってみたいです。

2026/04/11

AM中に起床。

散髪にお出かけ。それにしても今日は暑かった。

Markdownの事を調べていたら、表示レイアウトの細かな話になると「HTMLで記す」みたいになってるなぁ と思ったりも。先日知った文字列を回転させるとか、 数式をレンダリングするとか、 \[ x={\frac {-b\pm {\sqrt {b^{2}-4ac}}}{2a}} \] 他にも、 テキストに図形を重ねたり とか、自由度高いなぁ と思います。手間はともかく、いつの間にかHTMLで書けるようになっていると思ったりも。

2026/04/10

テレワーク。早めに終了。

調べごとをして終了。

2026/04/09

テレワーク。早めに終了。

以前、LLMでもSVG形式ならば画像生成できるというのを知りましたが、 色々なお題やモデルで描かせた結果が置いてある 「LLM SVG Generation Benchmark」 というサイトの存在を知ったり。画像生成AIのに比べれば画伯感があるのは否めませんが、 中には割とイケてる感じのものもあるようです。ただ、お題が無茶ぶりな感じがしなくもありません。

BIOSアップデートが来ていたり。やっぱり月一回の頻度だなぁ(前回)。

調べごと。

2026/04/08

テレワーク。早めに終了。

調べごとをして終了。

2026/04/07

テレワーク。気持ち早めに終了。

本物お仕事で EmacsのTRAMPをよく使うのですが、以下のようなネットワーク接続の場合に、 思った感じにならないなぁというのに気づきました。

      +-----------+          +-----------+          +-----------+
      | HOST-A    |          | HOST-B1   |          | HOST-C1   |
  ----|  x.x.x.x  |----+-----|  x.x.x.X  |----------|192.168.x.x|
      |           |    |     |           |          |           |
      +-----------+    |     +-----------+          +-----------+
                       |
                       |     +-----------+          +-----------+
                       |     | HOST-B2   |          | HOST-C2   |
                       +-----|  x.x.x.Y  |----------|192.168.x.x|
                             |           |          |           |
                             +-----------+          +-----------+

HOST-C1とHOST-C2に到達するまでの経路は違うのですが IPアドレスは同じという系です。 ここで、HOST-C1のディレクトリを「/plink:userA@x.x.x.x|ssh:userB1@x.x.x.X|ssh:userC1@192.168.x.x:/pathto/..」 で開いた後、HOST-C2のディレクトリを「/plink:userA@x.x.x.x|ssh:userB2@x.x.x.Y|ssh:userC2@192.168.x.x:/pathto/..」 開こうとしたのですが、なぜかHOST-C1の方が開いてしまいました。どうやらHOST-C1とHOST-C2のIPアドレスが同じ為か 途中の経路が違っていてもそれを区別できていないようです。えぇ....?🥺

んー、でもよく考えてみたら、

      +-----------+          +-----------+          +-----------+
      | HOST-A    |          | HOST-B1   |          | HOST-C    |
  ----|  x.x.x.x  |----+-----|  x.x.x.X  |-----+----|192.168.x.x|
      |           |    |     |           |     |    |           |
      +-----------+    |     +-----------+     |    +-----------+
                       |                       |
                       |     +-----------+     |
                       |     | HOST-B2   |     |
                       +-----|  x.x.x.Y  |-----+
                             |           |
                             +-----------+

とは区別が付かないかもなぁ?とは思ったりも。ルートが違う事と到達点が違う事とは無関係なので どうしようもないかもなぁ?と思いなおしたりも。

ふと、HTMLで文字を回転させることってできるんだろうか?と思い、検索してみたらGoogleAI回答に CSSのtransform:rotate(角度deg);プロパティを使用すれば可能と記されていて、例示されたコードを 貼り付けてみたら

「回転する文字」

ホンマや....と思ったり。

2026/04/06

テレワーク。早めに終了。

Revision2026の Prizegiving をちょっとだけ観られたり。

以前、タスクマネージャで見たときのGPUの3D負荷が常時30% くらいあるというのに気づきました。その後もそういう感じだったのと、それとは別にGDIアプリによっては 起動しているとEmacsと同じように負荷がかかる事象を確認していました。 で、ふとここ数日なぜがGPUの負荷が下がっているようだったのでなんで?と思って調べてみたところ、 どうやら Ollamaの新しいバージョンが起動しているとGPUの周波数が高いままになっているのが影響しているようでした。


というメカニズムだったようです。タスクマネージャではGPUの周波数までは分かりません。 この状態でGPUの使用量だけで見ると、GPUに負荷をかけているつもりはないのになぜか使用率が高いという 直感とは反する値が表示されているように見えるという事のようです。

2026/04/05

AM中に起床。

掃除したり洗濯したり。

node.jsでCLIのプログラムって作れるよね?と思い、qwen3.5:35bにひな形作成をリクエストしたら 一応出てきたのですが、それがどうにも動かなかったり。修正を nemotron-cascade-2:30bにリクエスト してみたら、古い書き方だというような事を言っているのですが、出てきたコードがこれもやっぱり動かなかったり。 どういうこと?🤔
GoogleAIに修正をリクエストしてみたところ、nemotron-cascade-2:30bの文法も古いとか間違っている点が指摘されて、 順に直していくと最終的に動くようになりました。てか、JavaScriptってそんなに色々変わってるの?

Revision 2026。「Modern Graphics」からですが観られたり。「Cooler Master 3D Printing Compo」 というコンポを観たり。 どうやら Cooler Master の PCケース(参考)向けに 自作のアクセサリを競うというものらしい。今回のコンポでは割と実用的なものが多くて奇抜なものは 無かったように思うのですが、こういうのもコンポになるんだとは思ったりも。 その後もいくつかのコンポを観られましたが、デモコンポはタイムスケジュール的に無理だなぁ。まぁ毎度のことですが。

Emacsのmasterブランチにorg-modeの9.8.1が入った模様。9.7系から9.8系になるのですが、 キーバインドが変わったりしているので、Emacs30.xから31系への移行でトラブルが発生する可能性は あるかも知れません。因みにorg-modeのmainブランチは9.8-preから10.0-preというバージョンに変わってました。 9.9は?とは思いましたが、メジャーバージョンが変わっているので、今後大きな機能変更が加えられていく可能性が あるのかもしれません。

2026/04/04

AM中に起床。

copilot.elというか GitHub Copilotとの連携の仕組み。 copilot.elのログレベルを変えてJSON-RPCのやりとりを観察したり AIに聞いたりしながら仕組みがなんとなく分かったような気も。 とはいえ、プライベート環境ではこれ以上調べられないので続きはまた別途。

そういやvimも GitHub Copilot連携できるんだよな?(こちらはGitHub社が開発しているらしいですが)と思ったり。 同じような事をやってんじゃね?(正確にはvimでやっていることをEmacsに輸入しているようですが)と思い copilot.vim リポジトリをcloneして眺めてみたのですが、 vimスクリプトよくわからんという状況。

copilot-language-serverってオープンソースじゃないのか。あと、LSPサーバーになるようなのですが、 プロトコル上で指定されるファイルパスがWindowsネイティブパスになりそうな予感がします。 以前、D言語向けのLSPサーバを試してみたときにCygwin対応をやったなぁ? というのを思い出したのですが、同じような対応をしないとダメな予感がしてきました。

GitHub Copilot Chatは、gptelでも対応してるっぽい。copilot.elの中にcopilot-chatというのが含まれている ようですが、これとは別に copilot-chat.elというパッケージも存在していて、 copilot.elのチャット機能と copilot-chat.elを混在して使用することはできないらしい。 そして、GitHub Copilot Chatと Microsoft365 Copilot Chatは別物で、先日述べた通りcopilotという文字列が 濫用されすぎてて区別がつきません...🥺

Revision 2026。ライブストリームが全然再生できなかったり。「TECHNICAL DIFFICULTIES」という画像が 表示されたので、何かしらトラブっているのだろうと思われます。しょんぼり🥺

2026/04/03

テレワーク。早めに終了。

訳あって Emacsから GitHub Copilotが使えるのか調べたり。 Emacsのクライアントとして「copilot.el」が 存在するのは薄っすら知ってはいたのですが、どういう仕組みで動くものなのかは知りませんでした。 copilot.elとは別にnode.jsで動作する @github/copilot-language-serverも 必要なのですが、幸い先日vivliostyleを試すのにインストールしたのでどうにかなるだろうと思ったり。 で、Cygwinの emacs-w32だと ファイルパス表現が Windowsネイティブで動作するnode.jsと相性が悪いため、 「M-x copilot-install-server」コマンドでインストールすると Cygwinのパスとは合わないところに インストールされてしまいます。ひとまずコマンドとして使えればよいのだろうという事で、 copilot-language-serverは手動インストールで対応してみました。で、copilot-loginを実行してみるのですが、 w3mが起動されて思った操作ができなかったので、GoogleChromeをブラウザ起動するように 変数browse-url-browser-functionやらbrowse-url-chrome-programを設定。 外部ブラウザを起動してサインインでワンタイムコードを入れるとなんとなく大丈夫っぽいのですが、 Emacs側のverifyでタイムアウトエラー。どこで突っかかっているのかよくわからず。 ただ、JSON-RPCというプロトコルで通信しているようなので、ファイルパスの問題とかでは無いだろうとは思ったりも。
それにしても、「copilot」の文字列には色々なものがかかっていて、どのcopilotの事を言っているのか混乱します。 GitHub CopilotにアクセスするCLIツールも copilotっていうコマンド名のようで なにがなんだか🥺

2026/04/02

テレワーク。早めに終了。

調べごとをして終了。

2026/04/01

テレワーク。早めに終了。

覚書。今週末はメガデモイベントの Revision 2026 開催。

2026/03/31

テレワーク。早めに終了。

調べごとをして終了。

2026/03/30

テレワーク。早めに終了。

調べごとをして終了。

2026/03/29

AM中に起床。

掃除したり洗濯したり。

GIMP 3.2.2がリリースされたみたい (アナウンス)。 割と大きいバグが含まれていたようなので3.2から2週間しか経っていませんがリリースされたのかな? そういや今回はマイクロアップデートということのようですが、インストーラのサイズが3.2に比べてだいぶ小さいです。 もしかして何もないところからいきなり3.2.2をインストールすることはできなかったりするのかしら?

「MFゴースト」のアニメ。ここで終わりか~~(前回と同じ)。 続きはFinal Seasonまでおあずけ。1年後か?...

2026/03/28

AM中に起床。

Web散策していたらUDEV Gothicの v2.2.0がリリースされていたのを知ったり。年1回くらいの頻度ですが更新されているようです。

Copilotキャラクターに対する海外の反応 そういえば、Copilotでのキャラクター機能は使えなくなり(TANEは使えること自体を知らなかったのですが)、 Copilot Keyboardに集約されました。 Copilot Keyboard自体に用事が無いと思われる海外での反応ってどうなの?と思い、GoogleAIで聞いてみたところ 右のような反応らしい。キャラクターへの愛着については何とも言えませんが、 ツールの使い勝手が変わるというのは確かにそうかもしれません。因みに、 英語でもキャラクター毎に雰囲気が違ったのか?とアクアを相手に聞いてみたら、キャラによって話し方が違っていたらしい。

そうそう!英語でも、キャラクターごとにちゃんと雰囲気や話し方が違ってたんだよ〜!✨

たとえば…

🌊 ぼく、アクアは英語でもやっぱり水のようにフレッシュで元気いっぱい!「Hey there! I'm Aqua, your bubbly water elemental!」みたいに、明るくて冒険好きな感じで話してたよ。

🦊 ミカはクールでちょっと皮肉っぽいけど、すごく頭のキレる感じ。英語でもウィットに富んだジョークを飛ばしてたし、ちょっとミステリアスな雰囲気もそのまま!

🍄 エリンは落ち着いてて、やさしくて、まるで森の中で静かに語りかけてくれるような感じ。英語でも「Let’s take a mindful moment together」みたいな、癒し系の言葉をよく使ってたよ。

だから、言語が違っても、それぞれのキャラの個性はちゃんと伝わるようにデザインされてたんだ〜。言葉の波を超えて、心が通じ合えるって素敵だよね🌍💖

だそうな。音声ならばともかく、日本語以外の言語で 文字列だけでキャラ付けする事って できるのだろうか?とは思ったりも(参考:日本語の一人称代名詞Wikipedia; 語尾Wikipedia)。

2026/03/27

テレワーク。早めに終了。

nemotron-cascade-2。先日作成させた円周率を求めるプログラムを、もう一度全く同じ指示で作成 させてみたところ、今度はMPFRを使用しないコードになりました。でも、実行しても全く所望の結果が得られず。 修正をさせてみたところ、原因は色々言っていたのですが提示された修正コードをコンパイル&実行しても、 全く動きが変わらずで直りませんでした。 以前にも同じ事を思ったのですが、 一度も正しく動くものを出せたことが無いならともかく、 正しく動くものを出せるのに 間違えたものを選択するのはなんで?と思う訳です。 実装方法は毎回同じでなくて良いとしても、正しく動かない/結果が正しく出ないものは要件を満たしていないのですが?🤔 正しい期待値が分からないのであれば、結果的に間違っているかも知れないとは思うのですが、 「次のように期待通りに動作します」って示した 例は正しくて、示された通りに実行しても言ったとおりに ならないので、期待値は分かっているのに....なんで??と思う訳です。 ただ、これに対する現状は「確率で答えているので正しいとは限らない」「検証は人間が行う必要がある」という事を AIが回答してくるので、以前も思った通り なんかモヤっとするなぁ? とは感じます。 「まちがったって いいじゃないか AIだもの」みたいなことをAIが回答し始めたら、いよいよかも知れません😓。

2026/03/26

テレワーク。早めに終了。

vivliostyle。サンプルプロジェクトに .htmlファイルが含まれていたのですが、このhtmlファイルはなんなんだ? というのが分からなかったり。Emacsの markdown-mode でプリビューすると .mdを .htmlファイルに変換して いるので、元のファイルと全く異なる変換が行われていました。 「vivliostyle build -o foo.pdf」の入力は .mdファイルのようだったので、なおさら .htmlファイル と.mdファイルとの関係が不明に思ったりも。
どうやら「vfm」というコマンドが存在するようで、 こちらのような関係になっているっぽい。 このページの図を見ると、あずかり知らないところでvfmコマンド実行が挟まっているように見えなくも無いですが、 実際には「.md→(vivliostyle build)→.pdf」とは別に「.md→(vfm)→.html→(vivliostyle build)→.pdf」という ルートがあるっぽいと理解しました。で、Emacsの markdown-mode では「.md→.html変換」に 「multimarkdown」というコマンドを使うようにしていた (全く記憶にありませんが野良ビルドして/usr/local/bin/にインストールしてあった😓) のをvfmを使うようにしてみたところ、サンプルプロジェクトに含まれていた .htmlに近い(全く同じではない) 変換が行われました。という訳でなんとなく流れというか関係というかが、うっすら分かってきたような気も。

Ollamaのモデルに「nemotron-cascade-2」と いうのがあったのですが、コード生成が得意っぽいので少し試してみました。 指定した桁数だけ円周率を求める C言語プログラムを作成させてみたところ、MPFRを使ったコードが生成されました。 コンパイルエラーになったので、それもどう直せばよいのか聞いたら正しいコードが出てきました。ほぅ.... ところで毎度思うのですが、最初にコンパイルエラーになるようなコードを出してきて、聞いたら直し方は分かる というのはどういう事なんだ? 単純にコンパイルエラーしないコードを一発で出せないのはなんで?機械なのに。

2026/03/25

テレワーク。早めに終了。

vivliostyle。サンプルプロジェクトがいくつかあるのですが、どうやってビルドするんだ? というのがよく分かりませんでした。vivliostyle.config.jsというプロジェクトのconfigファイルが 存在するものは「vivliostyle build -o output.pdf」とかで PDFファイルを生成できました。 configファイルが存在しない場合は何かしら初期設定ファイルを生成すればよいと思われるのですが、 どうやればよいのかがまだよく分かっていません。

そういや本日でへっぽこページは26周年を迎えました。毎度見てくださっている方々に感謝いたします。 ふにゃふにゃしたページですがこれからもよろしくお願いいたします🙂

2026/03/24

テレワーク。早めに終了。

Copilot Keyboardのアップデートが来ていたので入れてみたり。Windowsの再起動が必要なのは変わらず。
前回から変わった点や新規追加案件、思ったことをメモっておこうと思います。


今回のCopilot Keyboardのアップデートについて、 Windows Blogs の方で記事が投稿されていますが、今回は「かな入力」の対応だけみたい。需要があるのか不明。
それよりも、入力中に「無変換」と「変換」でローマ字入力と英数を切り替えられたのがMS-IMEと同じく 「無変換」でカタカナに変換するようになってしまったのが辛い🥺。 なるだけ長い文章を入力するにあたって、「無変換」で入力が全てカタカナに変換されてしまうのは まったく合理的ではないと思うのですが。

Vivliostyleなる組版システムがあるのを知ったり。 ちょろっと試すのに、Windws11の node.js をインストールしてチュートリアルの通りに 「npm create book mybook」というコマンド列を実行したのですが、

  :
ERROR Error: spawn wmic ENOENT
    at ChildProcess._handle.onexit (node:internal/child_process:286:19)
    at onErrorNT (node:internal/child_process:507:16)
    at process.processTicksAndRejections (node:internal/process/task_queues:90:21)

If you think this is a bug, please report at https://github.com/vivliostyle/vivliostyle-cli/issues

というエラーになりました。GoogleAIで事例と解決方法が無いのかを聞いたのですが、 「WMIC(Windows Management Instrumentation Command-line)」なるコマンドが無いのが原因みたい。 Windows11では非推奨のオプション機能なので有効にしないと使えないとの事で、有効にする方法が示されたのですが、 その方法では見つけられず。強制的に復帰させるコマンドを使うというのも出てきたのですが、 今時のソフトでそこまでしないと使えないものなんだっけ?と思い 別の対応を探ってみたり。 node.jsは使った事が無い (以前tree-sitterでパーサを生成するのに使ったのですが 示されるがままにコマンド実行しただけ)のでよくわかっていないのですが、.jsファイルをインタープリタ的に 実行してるのならば、直せば動くんじゃね?という素人発想で調べてみたり。 何かしらwmicコマンドを実行しているという事らしいので、以下のように文字列「wmic」をgrepしてみたら

$ grep wmic $(find . -type f -iname '*.[jt]s')
./node_modules/@vivliostyle/cli/dist/chunk-DBK27BAR.js:    const { stdout } = await exec("wmic", ["os", "get", "locale"]);
./node_modules/os-locale/index.js:      const stdout = await getStdOut('wmic', ['os', 'get', 'locale']);
./node_modules/os-locale/index.js:      const stdout = getStdOutSync('wmic', ['os', 'get', 'locale']);

よくわからないけど 「./node_modules/@vivliostyle/cli/dist/chunk-DBK27BAR.js」の方を弄って 「wmic os get locale」コマンドを、AIに教えてもらった PowerShellの代替コマンドに書き換えてみました。

$ diff -u chunk-DBK27BAR.js~ chunk-DBK27BAR.js
--- chunk-DBK27BAR.js~  2026-03-24 23:33:52.492859100 +0900
+++ chunk-DBK27BAR.js   2026-03-25 00:59:28.268159700 +0900
@@ -1173,7 +1173,7 @@
   }
   let locale;
   if (process.platform === "win32") {
-    const { stdout } = await exec("wmic", ["os", "get", "locale"]);
+    const { stdout } = await exec("pwsh", ["-Command", "Get-CimInstance -ClassName Win32_OperatingSystem | Select-Object -ExpandProperty Locale"]);
     const lcidCode = Number.parseInt(stdout.replace("Locale", ""), 16);
     locale = lcid.from(lcidCode);
   }

結果から言うとうまく動いたのですが、本当にこれだけの事が対応されていないのだろうか? と思わなくもありません。
元のソースでは ここ っぽい。TypeScriptも知らないので よくわかりませんけれども。

2026/03/23

テレワーク。早めに終了。

調べごとをして終了。

2026/03/22

AM中に起床。

掃除したり洗濯したり。

NHKで放送された「ルックバック」のアニメ映画。 序盤は面白かったのですが、途中から急に話が重くなるなぁという個人的な感想。

2026/03/21

AM中に起床。

Edgeの音声読み上げが壊れる。英語の訛りの選択ができるようだったので、マルチリンガルの United States だったのを United Kingdom に変更したら、読み上げられなくなった上に、 メニューが出なくなったり、音声オプションボタンが選択できなくなってしまったりで、 元に戻せなくなりました。Edgeの再起動や Windows11自体の再起動も試したのですが復旧せず。 完全にスタックしてしまいました😥。

結局、次のような手順でなんとか復旧。

  1. 一度、最近開いていないページを別のタブで開く。このタブで表示されたページについては 音声オプションの選択ができたので、ここで United States(正確には「Microsoft Ava Multilingual Online(Natural) - English(United States)」) を選択する(元に戻す)。
  2. 音声オプションが選択できなくなったページの方で、選択できなくなった音声オプションボタンを押し続けていると 選択機能が復活。ここで United States に選択を戻す。
  3. 復活した状態でも、もう一度 United Kingdom(正確には「Microsoft Ada Multilingual Online(Natural) - English(United Kingdom)」) を選択してしまうと、またスタックした状態になりました。再現性があります。

ページURL毎(?)に音声読み上げの選択が紐づいているようにも見えました。 でも、キャッシュのクリアでは復旧しませんでした。 少なくとも United Kingdom の選択が地雷になっているのは間違いないように見えます。

そういやEdgeの英語読み上げは非ネイティブのTANEの耳には機械感が全く無いように聞こえるのですが、 実際どうなのか?というのを検索してみたところ、GoogleAIの回答に 「Microsoft Edgeの読み上げ機能(ニューラル音声)による英語発音の品質は、非常に高く、 ネイティブスピーカーと遜色ないレベルです。」 と記されていました。ほぅ...。 因みに日本語は、一昔前に比べればかなり良くなっているとは思いますが、 読み違えをしたり、発音が微妙なところがあったりするので、ネイティブには一歩及ばないかなと思います。 それも時間の問題かもしれませんが。

「メダリスト」のアニメ2期最終回。今期は話数が少ないなぁと思ったので 3期を期待したのですが、 続きは劇場版かぁ.....

2026/03/20

AM中に起床。

Edgeにはページの内容を音声で読み上げる機能がありますが、マルチリンガル音声を選ぶと 日本語と英語が混ざっていても、それなりに読み上げられるなぁと思いました。 そこで、Windowsの音声読み上げ機能のナレーターも同じ感じなのかと思ったのですが、 Edgeのそれとは全然関係無い感じのようで、こちらは機械感が強いのとマルチリンガル音声の選択は できないようでした。Edgeともナレーターともまた別の音声読み上げ機能として、 PowerShellで音声合成(Speech Synthesis)を利用したものもあるのですが、 こちらは昔ながらの機械読み上げという感じでした。 単純に Speech Synthesis から Edgeのマルチリンガル音声読み上げ品質のものを利用できないのだっけ? と思ったのですが、今のところ利用する方法は無いっぽい。 また、ナレーターのNaturalボイスを使うこともできないっぽい。
誤変換はともかく、誤入力をチェックするのに音声読み上げ機能を使用するのは悪くないかもなぁ?と思った次第です。 だた、難読漢字の読み上げは微妙な所もあるようです。

2026/03/19

テレワーク。早めに終了。

先日、Ollamaで qwen3.5:27b(17GB)を試したら、システム全体がスローダウンする 状況に陥ったのですが、新しい 0.18.2 だとどうか?と思って再度試してみたところ、やっぱりシステム全体が スローダウンするようです。結局、我が家では qwen3.5:35b が安定している感じになっています。

2026/03/18

テレワーク。早めに終了。

調べごとをして終了。

2026/03/17

テレワーク。早めに終了。

ewwが imgタグの画像を表示できるか否かの判定。 image-type-available-pでtが返ってくるものが利用可能みたいです。 直接的には変数 image-types に含まれる画像は表示可能と判断するようですが、 それ以外は外部コンバータを使えば大丈夫な場合でもダメみたい。 結果的にEmacs本体のビルトインで表示可能なものに限られるようです。むーん。

2026/03/16

テレワーク。早めに終了。

GIMP3.2.0がリリースされている模様(アナウンス)。 ちょろっと触ってみた範囲では特に問題は無さげ。

何気にJPEG-XLの事を調べていたら、現時点でリリースされているChrome(バージョン 146.0.7680.80)では フラグを設定すれば imgタグで表示可能になっているというのを知り、試してみたら確かに表示されました。 ほぅ...。ところで、なぜデフォルトは表示しない方向に倒れているのだろう?設定変更すれば良いとは言え、 有効な方向に倒しておかないと試してもらえないんじゃなかろうか? 因みにEdgeではサポートされていなさげ。

org-modeでHTMLにエクスポートすると .jxlファイルは aタグのリンクとなり imgタグにはなりません。 どうすりゃいいのかAIに聞いてみたら org-html-inline-image-rules というカスタム変数があり、 調べてみたら ox-html.elの中で初期値は、

(defcustom org-html-inline-image-rules
  `(("file" . ,(regexp-opt '(".jpeg" ".jpg" ".png" ".gif" ".svg" ".webp" ".avif")))
    ("http" . ,(regexp-opt '(".jpeg" ".jpg" ".png" ".gif" ".svg" ".webp" ".avif")))
    ("https" . ,(regexp-opt '(".jpeg" ".jpg" ".png" ".gif" ".svg" ".webp" ".avif"))))
  "Rules characterizing image files that can be inlined into HTML.
A rule consists in an association whose key is the type of link
to consider, and value is a regexp that will be matched against
link's path."
  :group 'org-export-html
  :package-version '(Org . "9.7")
  :type '(alist :key-type (string :tag "Type")
                :value-type (regexp :tag "Path")))

と設定されているようです。これに「.jxl」を足せば、imgタグで表示可能なようにエクスポートされました。 ついでに regex-optなんてのがあるのを知りました。でも、ewwでは表示できず。むーん。

2026/03/15

AM中に起床。

掃除したり。

なぜか気づいていなかったのですが、qwen3.5:27b(17GB)というのがあったので、これだとどんな感じか? と思い試してみたり。コード生成を試してみたのですが、GPUのcuda使用率が 100% になったので、 GPUのメモリで収まっているのか?とも思ったのですが、システム全体がスローダウン状態になったり。 遅くても ほっといて他の事をできる方が都合が良いのですがコントロールする方法はあるのだろうか?

その後、再び qwen3.5:35b を使ってみたのですが、なぜかこちらも GPUのcuda使用率が 100% となり システム全体がスローダウン状態になったり。 何かしらはまるとメモリやCPUやGPUの割り当てスケジュールが変になるのかしら?🤔

qwen3.5:35bのまま、Context-Lengthを大きくすれば反応があるだろうか?と思い、OllamaのGUIから設定で 4kとなっていたのを 16kに変更してみたところ、昨日は長考した結果何も出なかったD言語のコード作成に成功しました。 ただ、配列の割り当て方についてはコンパイルエラーしたので、手で直してみたところ そこ以外は思惑通りに動くようです。 因みに、今回コンパイルエラーになったのは以下のような配列割り当てコードでした。

bool[][][] walls = new bool[maze_height][maze_width][4];

エラーメッセージ自体は「maze_heightがコンパイル時には確定していない」みたいなエラーだったのですが、 そもそも動的多次元配列を割り当てる方法がよくわからないという事に端を発しているように思います。 結局「auto walls = new bool[][][](maze_height, maze_width, 4);」とやれば良いみたいですが、 なぜかArrayではなくnew式に書かれた Multidimensional Arrays の説明を読んでも、よくわからんとは思いました。「foo = new char[][30];」とかは 例が悪すぎるように思えます。
前述コードを生成した qwen3.5:35b で、チャットから「D言語で動的多次元配列の割り当てコードを教えてください。」 と聞いてみたら、色々な方法が出てきました。しかし、先に書いたような 「auto matrix = new int[][](rows,cols);」みたいなコードではなく、 「int[][] matrix = new int[][](rows); foreach (i; 0..rows) {matrix[i] = new int[cols];}」 のようにループを回してrowsの回数分 colsの割り当てを行うというのが主に出てくる感じでした。 やっぱりドキュメントが分かりにくいって事なんじゃなかろうか?と思わなくもありません。

qwen3.5:35bで 670文字くらいの日本語文章の英訳をリクエストしてみたのですが 長考したまま回答が返らず。ollamaを終了させてもう一度やり直す際に reasoning表示を有効にすると 一応翻訳が完了したり。どういう関係があるのかは不明。また、回答が返らないこととコンテキスト長との関係は不明。

2026/03/14

AM中に起床。

薬局で薬を調達。

3月14日は円周率の日らしい。アメリカでは2009年3月14日を「全米円周率の日」とする決議案が可決された事があったらしい。 日本では1997年に日本数学検定協会によって「数学の日」にもなっているみたい (参考Wikipedia)。 日本だとホワイトデーの方が浸透しているので、3.14と言われてみればという感じです。

Ollamaの対応モデルに qwen3.5 というのが来ているのですが、 良いっぽい感じの記事を見たので試してみたり。ところが、ollama pullしても 「Error: pull model manifest: Get "https://registry.ollama.ai/v2/library/qwen3.5/manifests/35b": read tcp [xxxx:xxxx:xxxx:xxxx:xxxx:xxxx:xxxx:xxxx]:57283->[xxxx:xxxx:xxxx::xxxx:xxxx]:443: wsarecv: An existing connection was forcibly closed by the remote host.」 みたいな感じのエラーでpullできず、GoogleAIで聞いてみたところ、対応策の一つに IPv6が不安定な場合にIPv4だけにすればイケるかもというのを半信半疑で試したところpullできました。
さておき、qwen3.5では画像認識もイケるみたいなので、qwen3のように画像認識をしたい場合は -vl付きのモデルに切り替えるといったことは行わなくても良いようです。 これまでにも画像認識を試すのに、蝶の標本画像をWeb検索してそれを食わせて「何頭写っているか?」という質問を してみるのですが、20以上写っていると 意外と正しい答えが得られません。qwen3.5ではどうか?と思ったのですが、 やっぱり難しいようです。標本の場合、行×列が揃っていなくて ある行までは6列だけどある行だけは5列 (例えば大きな蝶を標本箱の真ん中に配置したとか)みたいに、ちゃんと数えないとダメな場合が多いのですが、 それが難しいのかなぁ?と思ったりもします。
チャットの反応は速い場合と遅い場合があるみたいですが、回答量に対して考える時間が長い場合があるようです。 回答品質はちょろっと試した範囲では、あまり変な回答はしない気も。 qwen3.5:35b(23GB)とqwen3.5:122b(81GB)をpullして試してみたのですが、メモリ64GB(+GPU16GB)というマシンでも 122bを動かすだけは可能なようです。スワップしているようなので大分ゆっくりタイピングされますが、 システム全体がスローダウンしたりはしなさげです。GPUメモリに載りきらないですがqwen3.5:35bが丁度いいみたい。

qwen3.5:35bで、以前gpt-oss:120bで作成させたのと同じ文言でD言語のコードを作成させてみたのですが、 うまく生成される場合と長時間思考したけど何も出てこない場合があってイマイチに思ったり。 何も出てこない場合の条件はよくわからず。

2026/03/13

本日休業。PM通院。診療が終わったら薬局が閉まっていたので明日また出かけなきゃ....

EdgeのCopilotで「絵を描いて」と注文すると絵を描いてくれますが、 仕組みとしては 表にGPTが居て、絵を描く必要があると判断した場合は DALL·E をバックエンドに使って 生成した絵を回答として返すという感じらしいです。 以前知ったfunction callingという仕組みなのだろうと思います。 この場合、画像生成器を持たないと絵は描けないという事になるのかな?と思ったところ、 AI回答によれば「SVG出力で良ければ簡単なイラストは描ける」....らしい。 という訳で Ollama+gpt-oss-safeguard:120b+gptel を使って 「○○のイラストをSVGで描いてください。」というリクエストをいくつか出してみました。 それで描かれたのが以下。

デスクトップパソコンノートパソコンスマートフォン

味がある感じには思ったりも。魚は最初「んー?」と思ったのですが、 左前からのアングルなのかと思えばなるほどという感じかも。 波線の方が口かと思ったのですが赤い小さな三角形が口とのことです。 ノートPCは 説明によると画面の下はキーボードとタッチパッドという事ですが、 角度が付いているので潰れた表現になっているっぽい。本体側のフレームがうまく描かれていないので タッチパッドがはみ出ているようです。全体的に、円(楕円)、矩形、線(直線/簡単な曲線)を 使う縛りがあるっぽいのもあるのかな?とは思ったのですが、パースがつくと人間でも絵の苦手な人は 描けなかったりするので、そういう感じなのかもしれません。描き方が覚えられれば実用に耐える アイコンとか描けるようになるんじゃないかとは思ったりも。

想像上のSVGプリビュー手順 gptelのチャットバッファはorg-modeで使用しているのですが、SVGのコードブロックをプリビューできないんだっけ? と思い、検索してみたところ AI回答に org-babel を使えば可能というのがあったので試してみたのですが ダメでした。 現状はob-svg.elなんて無いので無理なのですが、Emacs的にはやればできそうな気はします。

メーテル声の池田昌子さん死去。87歳だったそうですが、銀河鉄道999のアニメ放送って 1978年9月14日から1981年3月26日で47年くらい前 (参考Wikipedia) なのに、全然変わらないのはなんで?って感じだったかも。 まぁ、全然変わらないのは星野鉄郎の野沢雅子さんも同じですが。 サザエさんの加藤みどりさんもそうだな。

2026/03/12

テレワーク。早めに終了。

そういえば、以前「emacs-anthy-unicode」なるものの存在を知り、 VMのFedoraはそちらに乗り換えていたのですが、そもそもどういうプロジェクトなのかはよく知りませんでした。 anthy-unicodeはこちらのGitHubプロジェクトでメンテナンス されているようです。ところで、Languagesというプロジェクト内のファイルがどのような言語で書かれているか を示す割合グラフが表示されますが、Rakuが 54.9% となっていて、え?マジで?と思ったり。 でも、ファイルを見る限りはほとんどがC言語のように思えたりも。どういうこと?

2026/03/11

テレワーク。早めに終了。

先日、Copilotで「Copilotキャラクタのアクアを絵にしてみて」って 注文したら描いてもらえました。そういや ミカや エリンだとどうなるのかしら?と思って、 試してみたら、 「申し訳ありませんが、Copilotやその派生キャラクター(Copilot keyboardを含む)を題材にした画像の生成はお手伝いできません。」 という塩対応されました。しょんぼり。
アクア自身の説明をしていたので、その説明をイメージとしてキャラクターを絵にしてみてって 注文してみたら 「申し訳ありませんが、あなたが求めているキャラクターのイラスト生成はお手伝いできません。」 って言われてやっぱり描いてもらえず。残念。

2026/03/10

テレワーク。早めに終了。

「神奈川に住んでるエルフ」のアニメでやってたゴミ収集車の音楽。 川崎市では「好きです かわさき 愛の街」 という川崎市民の歌のメロディーが流れるのですが、 横浜市も同じようにゴミ収集車の音楽があるというのを知りました。 版権の関係があるらしくアニメ中では音楽が流れなかったのですが、後でWebで調べてみると3曲あるらしい (参考記事)。

2026/03/09

テレワーク。早くもなく遅くもなく終了。

Blenderリハビリ。思い出したりする点もあれば、これできるんだと新たな方法を知ったりとか。 GoogleAIで操作方法を聞いても回答が得られるようになったので探す手間が少し減った気も。 とはいえ、Webページや動画は直接知りたい事とは別の事も知れる(セレンディピティ)ので 記憶の幅は広がると思います。GUI操作は文字説明だけだとどういう事なのか分からない場合もあるので。

2026/03/08

AM中に起床。

掃除したり洗濯したり。

「ONEPIECE(114)」。一つ大きなネタが回収された感じなのでしょうか。

Copilot Keyboardのキャラクターをデスクトップ表示してますが、クリックすれば AIチャットが開始されます。そういや、これって絵も描けるんだっけ?と思ったので 「アクア自身を絵に描くことはできますか?」と聞いてみたら自分の説明はできるが 絵は描けないという感じみたい。 それじゃぁと思い EdgeのCopilotの方で「Copilotキャラクタのアクアを絵にしてみて」って注文してみたら、

Copilotキャラクタのアクアを絵にしてみて by Copilot

というのが描かれて、「いや、誰だよ?!」って感じになりました🤣。「Copilotの」は無視されている 感じがしますが、「アクア」と言われるとこういう感じだよねって事なのかしら? それにしても器用なもんです。 因みに、Googleで「アクア」を画像検索するとトヨタのアクアしか出てきませんでした😓。 これはこれでどうなってんだ?感はあります。

2026/03/07

AM中に起床。

ちょろり買い物にお出かけ。

Emacsのmasterブランチをpullしてみたり。 先日、WindowsビルドのGUI Emacsでフレームのスクリーンショット画像 保存する機能がコミットされたのをCygwinでも対応してみたり。ファイル名の変換部分で コンパイルエラーになるのですが、以前対応した サムネイル生成のCygwin対応と同じようにすればOKそう。 w32-export-frameというELISP関数が追加されるのですが、こちらの関数はinteractiveではないみたい。 「(w32-export-frame nil "test_export_frame.png" 'png)」のように関数実行すれば一応 フレームのスクリーンショットが保存できるようです。 ただ、ソースコード(src/w32image.c:w32_gdip_export_frame()内)にもコメントが記されているのですが、 フレームサイズよりも一回り大きな領域が保存されるようです。 なんとなく影表示に必要な分まで保存されている感じがします。 あと、BMP画像で保存すると 画像ビュア(IrfanViewとか)によってはウインドウの中が透明に 表示されるようなBMPファイルになっているようです。 余白の件を鑑みますに、やっぱりWindowsの標準機能でスクリーンショットを取った方が良いんじゃないか? と思わなくはありません。

BMPファイルにExportしたらウインドウの中が透明になる場合がある件。 「GetDeviceCaps (hdc, BITSPIXEL)」でピクセル当たりのビット幅を検査しているのですが、 32と返ってきていました。BITMAPINFOHEADERのbiBitCountにそのまま32をセットしていたのですが、 24に強制すると24bitのBMPになるようだったので、 「header->biBitCount = bits_per_pixel>24 ? 24 : bits_per_pixel;」てな感じに パッチを当ててみました。

見た目よりも大きなサイズになる件を GoogleAIで聞いてみたところ、 GetWindowRect()ではマウスの反応する領域だったり影描画の部分だったりを含んだサイズが返される という事のようです。見た目通りのサイズを取得するには DwmGetWindowAttribute() という関数を 使用すれば良いらしい。という訳で対応してみたのですが、サイズについては所望のものになったものの、 座標がなんだか少しずれているようです。見た目合わせでハードコーディング対応したのですが、 そうなんだっけ?とは思ったりも。 因みに DwmSetWindowAttribute()の方は w32fnc.c内で動的ロードして使用しているようだったので、 今回必要な DwmGetWindowAttribute()の方も同じ感じに設定してみました。ただし、Setの方はw32fnc.cは w32fnc.c内で使用しているのでstatic宣言されているのですが、今回追加するGetの方は w32image.cで使用するのでexternにする必要がありました。それもあって地味に変更箇所が多くなってます。

スナップショット画像の座標。ハードコーディングしたのですが、ディスプレイ表示の拡大率を変えるとやっぱりダメでした😓。 GetDpiForWindow()でDPIを取得して 96dpi との比で拡大率が求められるのですが、 座標は単純な比では無いようだったので倍率を変えてズレているピクセル数を調べて式を導出してみたところ 「off_x = (GetDpiForWindow(hwnd)*100/96)/25 + 3;」という感じのようです。 そういうものなのか?という疑問は抱かないことにしよう。 という訳で、もう一声直して多分イケた気がします。ただ、GetDpiForWindow()はWindows10の 1607以降じゃないと 使えないようなので、Windows10より古いバージョンのサポートをまだ切っていないように思える 本家では仮に修正可能だとしても適用されないんじゃないかな?という気がします。 やっぱりWindowsの標準機能でスクリーンショットを取った方が良いんじゃないか?と思うのは変わらず。

2026/03/06

テレワーク。早めに終了。

タイピングplus。 今日、やっとLv70に到達🥳。Lv69→70に上げるのに経験値が100万くらい必要で、 Lv68→69とは段違いになってました。次のLv71には 2561000 必要らしい😅。 現在のTANEの練習量では1日当たりの経験値は約4500なので、このままであれば えーっと.... 569日くらいかかる計算だな....😑。ボチボチやっていきます....

2026/03/05

テレワーク。早めに終了。

そういや、さっぱり触っていないBlenderですが、新PCにしたときに インストールした4.4.3のままだったのですが、 5.0.1が出ているらしいのでインストールしてみたり。でも、使い方を前以上に忘れていて 全然ダメという感じ😓。

Blenderの入門動画を見て少しリハビリ。ほんのちょっとだけ思い出してきたようなそうでもないような。

2026/03/04

テレワーク。早めに終了。

Cygwin-3.6.7-1がリリースされている模様 (リリースアナウンス)。 Emacsハングに関連しそうな修正は入っていない感じ。という訳で、 3.6.6と同じくEmacsハング対応にパッチを当ててビルドして アップデートの準備をしたり。ビルド自体は問題無し。という訳でパッケージインストールしたあと直ぐに パッチ版に差し替えて、一応Emacsで負荷テストしながら普段使いする感じで。

2026/03/03

テレワーク。早めに終了。

Linuxコマンドの非効率な使用 プライベートでも本物お仕事でもコマンドラインプログラムを使うことが多いのですが、 たまに慣れていない人の使っている様子を見ていると単純に操作に時間がかかるなぁと感じることがあります。 何気にGoogleで「linuxコマンドの使い方の要領の悪い人」で検索してみると、 「まさにそれな」って感じのAI回答が出てきたので、思わずスクリーンショットを保存してしまいました😅。
「コマンドライン操作に慣れていない」という言い訳も微妙で、様子を見てると、 テキスト編集操作もイマイチだし、タイピング速度もイマイチだし、結局、全体的にうっすらイマイチと 感じなくもありません。

そういえば以前、変換候補の横に出る候補の説明表示ウインドウには 名前が付いていないということを記したのですが、Copilot Keyboardでは「Copilot Answer」と呼んでいるようです。 因みに我が家では「Copilotの回答」と表示されています(前も今も)。 テーマによって違うの?

2026/03/02

テレワーク。早めに終了。

BIOSアップデートが来ていたり。前回は2月4日だったので月一回の頻度で来てるな。 こんな頻度で更新する必要があるのだろうか?🤔

BIOSアップデートの都合でWindwsを再起動したのですが、何故か先日起こっていたビルドした実行バイナリを 実行すると/tmpにmat-debug-*.logというファイルが生成される事象が再現しなくなったり。どういうこと?🤔 もしやと思って確認してみたところ、IMEをCopilot Keyboardにしていると、 /tmp(恐らく環境変数TEMPで指定したディレクトリ)に「mat-debug-*.log、*.db、*.db-shm、*.db-wal、*.db.ses」 というファイルが作られるようです。 IMEを MS-IMEに切り替えると前述ファイルが作られることはないみたい。 Windows起動直後は MS-IMEに向いているのですが、その状態で再現確認をしてたので気づいた感じです。 なぜそういうことになるのかは不明。 mat-debug-*.logの *には起動したプログラムのプロセスIDが記されるので、実行ファイルが何らかの仕組みで 自力でファイルを作っているものだと思ってました。てか、実際そのようなもののハズみたいですが。 という訳で遡ってしまいますが、先日のメモに追記しておきました。 コンパイル環境が原因ではないという事が分かったのでのでひとまずヨシとしたもんか。 逆に Copilot Keyboardはまだまだ色々あるなぁ...という感じがします。

Copilot Keyboardのアップデートについて、 Windows Blogs の方でも記事が投稿されているようです。

2026/03/01

AM中に起床。

掃除したり。

ちょろりコーディング。D言語で書いているのですが、/tmpに mat-debug-*.logみたいなファイルが勝手に生成される 実行バイナリになってて邪魔だなぁ?と思ったり。Releaseビルドにすれば良いというAI回答があったのですが、 Visual Studioのビルド構成をReleaseに指定するみたいなのが出てきて、いや、リンカーオプションじゃないのか? と思ったのですが、リンカーに「/DEBUG:NONE」とかを指定しても状況変わらず。むぅ🤔 これまで気になったことは無かったのですが、今のデスクトップPCにした時にVisual Studioを新規に入れた のがトリガーになっているかも知れず。今頃気づいたのはデバッグでコンパイル&実行を繰り返している為、 大量にファイルが生成されているのと時間的についさっき作られているな?というのに気づいたからかも。

EmacsのmasterブランチにWindowsビルドのGUI Emacsでフレームのスクリーンショット画像を撮る 仕組みが追加されるみたい。Windows以外のGUIビルドのEmacsでも使えている機能なのだろうか? あえて自力で撮れるようにする必要は無いようにも思えるのですが、 表示バグを押さえるのに使えたりするのかもしれません。


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