最近の出来事

2026/08/30

AM中に起床。

ちょろり買い物にお出かけ。

掃除したり洗濯したり。

小学生でもわかるミルグラム実験」 の解説動画。こんな実験が随分前に行なわれていたのかと思うと同時に、動画本編でも語られていますが、 この話って今の社会でも色んな場面で応用的に発生しているように思いました。 「みんなが~」は状況によっては日本人の特性とも言えないのかも知れません。

以前のメモを見ていて、去年の「人型ロボットのハーフマラソン大会」のメモがあったなと思ったり (メモ)。 この時は おもしろ大会 という雰囲気でしたが、今年の 世界人型ロボット運動会は、 ニュースなどでもあった通り人間より速い記録が出てたりするので、おもしろ大会の様相は 無くなっているとは思います。一年で随分変ったと思うと同時に、 日本は精度とか安全とかソフトで勝負って、まぁ持たざる者の出遅れた苦しい言い訳と感じなくもありません。

先日の mintty + screen で画像ファイルを表示するスクリプトを放流してみます (showimgex_20260830a.tar.xz)。 ついでに、オプションを追加して ptyXを指定できるようにしてみました。デバッグ用に使っていたのですが、 あれば便利かも?と思ったくらいなので、普段使うことは無いとは思います。御参考まで。

2026/08/29

AM中に起床。

Cygwinの画像関連パッケージのアップデートと差し替え。 libheifが1.23.2になったのですが、AVIFに対応していないので差し替えを行なったり。 うまく動かなかったので調べてみたら、以前のメモが 試行錯誤を含んだ状態のものだったので、一部勘違いをしていました。 結果から言うとlibheif-1.23.2のビルドは、以下のような感じで行なう必要がありました。

mkdir build
cd build
cmake --preset=release -DCMAKE_CXX_FLAGS="-D_GNU_SOURCE" -DENABLE_PLUGIN_LOADING=NO ..
make

以前のメモは「pluginのロードを有効にする設定をしなくてはならない」と記していたのですが、 参考にしたissueを改めて見ると オプション「-DENABLE_PLUGIN_LOADING=NO」はプラグイン読み込み可能フラグを 無効にしている(すなわち無効に設定)という感じでした😓。 オプションを付けない場合は /usr/lib/libheif の下にデコーダープラグインとなる DLLが置かれる のですが、オプションを付けると静的リンク(?)になるので、デコーダプラグインはビルドされずに、 本体となる cygheif-1.dll と cygpixbufloader-heif.dll がビルドされるので、これらだけを Cygwinパッケージインストールしたものと差し替えるだけで良かったです。 これまで「プラグインを有効にする」と勘違いしていたので、試行錯誤の経過でビルドされた プラグインDLLが必要と思っていたのが勘違いの点です。 頻繁に更新されるライブラリでもないのと、cmakeはconfigureと違って実行時の引数を後から知る術が 無いようなので、ビルドしたディレクトリを保存してあっても、どうやってビルドしたか全く思い出せません😓。

あとは、ImageMagickを「TGAフォーマットで 透明度付きのグレースケールタイプの場合に表示が化けるのを対応」 (以前のメモ)の為に差し替え。こちらも大丈夫そう。

以前、 minttyでの画像表示を行なうのに、screenコマンドが間に挟まっていると表示できない為、 ptyXを探して直接リダイレクトするという方法を使うようなスクリプトを作成しました。 普段使いで問題無かったのですが、screenコマンドをデタッチしてから再度アタッチし直すと、 うまく動かないことが分かりました。どうやら、screenコマンドはプロセス管理を行なう本体プロセスと、 表示を行なうプロセスに分かれているようで、デタッチするまではbashプロセスからプロセスツリーを辿って screen本体プロセス→screen表示プロセスの順で到達できるのですが、 デタッチしてしまうとscreen本体プロセスの親プロセスは 1に付け替えられます。 このため、プロセスツリーを辿っても新たに生成されたscreen表示プロセスに到達できない.... というのが原因でした。何か方法は無いのだっけ?と思って GoogleAIに聞いてみたところ、 screenのソケット名が $STY という変数にセットされているので、これをうまく使えば良いっぽい事が 分かりました。このソケット名は -Sオプションを使わなければ "PID.ptyX.host名" みたいな文字列に なる為、ここからptyXを取れば良い感じに見えるのですが、-Sオプションを使うと "PID.指定した文字列" になってしまい、ptyXが含まれない文字列になってしまいます。そもそも一旦デタッチしてしまうと、 ソケット名のptyXも信用できないものになってしまうので、プロセスIDからどうにかするしかない という感じでした。結局、以下のような場合分けが必要なようです。

  1. $STYの PIDの部分は使用可能。これを$SC_PIDとする。このプロセスIDはscreen本体プロセスの PIDとなります。この変数に値が無い場合は、高い確率でscreenセッションでは無いハズなので、 ptyXを探す必要は無くそのままstdoutに出力すれば良いと判断します。
  2. ps で$SC_PIDを調べて、親プロセスがある(1ではない)場合は、この親プロセスがscreen表示プロセスなので、 このプロセスのptyXを使用してよい。これは一度もデタッチされていないケースになります。
  3. ps で$SC_PIDを調べて、親プロセスが無い(1になっている)場合は、$SC_PIDを含む文字列を 「ps -ef | grep -E "screen.*[rR]" | grep "$SC_PID"」で探す。 これは、アタッチするときに screen -ls で表示されるソケット名を 「screen -r 123.名前」や、 「screen -r 123」で起動しているのを期待したものになります。 もし見つかった場合は、これが対応付くscreen表示プロセスのハズなので、 そのptyXを使って良いだろうと判断します。
  4. どうしようもないのが「screen -r」のみでアタッチしていた場合。ヒントとなるプロセスIDを 示す文字列が無いので、厳密に対応づける事ができません。

という訳で、アタッチし直すときは「screen -ls」で表示されている文字列を「screen -r 123.名前」形式 で運用対応する方向で考えてみました。イケた感じではあるのですが、少しテストで使ってみよう。
因みに、screenのバージョンによっては「screen -S $STY -X tty」のようなコマンドで ptyX を 調べる事ができるらしいです。しかし、5.x系ではできなくなっているもよう。これができれば、 一意の方法でptyXを決定できるのですが。いずれにしても今の方法は、ptyXを知る術が用意されていない から仕方なくやっているだけなので、そもそも筋が悪い感じではあります。 もっと言うと、img2sixelの-Pオプションの様にパススルーできないのが諸悪の根源なのですが。

2026/08/28

テレワーク。早くもなく遅くもなく終了。

Emacs-31.1のCygwinパッケージはまだ来ていないのですが、画像関連ライブラリやアプリのアップデートが 色々来ていて、パッチを当ててたりするのをビルドし直さなきゃな感じになってたり。 なぜ一斉に来るんだ?

2026/08/27

テレワーク。早くもなく遅くもなく終了。

ちょろりコーディング。

2026/08/26

テレワーク。早めに終了。

ちょろりコーディング。

以前、manコマンドで表示するとハイフンがASCIIのハイフン/マイナス ではなく、ユニコード文字のハイフンが使用されて、そのままコピペすると動作しないということがありました。 たまたま見た man grep でも「^」が「ˆ」で表示されていたので、いくらなんでも用事にならんだろ?と思い GoogleAIに尋ねてみたところ、(一回ウソを付かれましたが)環境変数で「export MANROFFOPT="-T ascii"」 でmanから使用する nroffのオプションをオーバーライドすれば良いというのが分かりました。 または、「LC_ALL=C man ...」で ロケールをCにする方法もあるようです。

$ MANROFFOPT="-T ascii" man tree | grep version
     [--dirsfirst] [--version] [--help] [--filelimit #] [--si] [--prune] [--du] [--timefmt format] [--matchdirs] [--] [directory ...]
     -v     Sort the output by version.
            Sort the output by name (as per ls): name (default), ctime (-c), mtime (-t), size or version (-v).
     --version
            Outputs the version of tree.

以前はハイフンがASCII文字ではありませんでしたが、 「-T ascii」にすることで ASCII文字のハイフンになっています。
ロケールが en_US.utf8 でもハイフンにユニコード文字が使われるので、英語圏の人たちでも コピペすると動かないって事は起こりうると思われます。ASCII文字であるべきところを、 わざわざユニコード文字で表示すること自体が誰得なのかやっぱり分からない。

2026/08/25

テレワーク。早くもなく遅くもなく終了。

SAI2の2026-08-24版が出ていたり。お疲れ様です。色々バグが修正されている模様。

ちょろりコーディング。

2026/08/24

テレワーク。気持ち早めに終了。

Emacs-31.1。日本時間で18:35頃にタグが打たれたようなので、数時間後にはリリースされるかも。 日本時間的に実際に見るのは明日になるかな?....って書いた直後に リリースアナウンスが出ました (Emacs 31.1 released)。 因みにこのアナウンスに記されるアーカイブのURLは間違えているようです。

IME/他パッチをあててビルド。問題は無さそう。Cygwinのパッケージがリリースされるまでの間は テストで様子見。

2026/08/23

AM中に起床。

掃除したり洗濯したり。

もそもそとコーディング。何を間違っているかしばらく気づかず。修行が足りません。

Emacs-31のブランチ。31.1-RC1が出てから少し変更が入っていますが、ChangeLogはそのままのようなので、 31.1-RC2は出ずに 31.1が予定通り明日出るんじゃないかなぁ?と思われます。

2026/08/22

AM中に起床。

もそもそとコーディング。実験用のフレームワークが無いと、パラメータをちょっと変えて様子を見る のが面倒臭いなぁ?とは思ったりも。

深夜にいきなりスマホの緊急地震速報が鳴ってビビった。

2026/08/21

テレワーク。早くもなく遅くもなく終了。

調べごと&コーディング。

2026/08/20

テレワーク。早めに終了。

Copilot Keyboard のAI文章アシスタント。やっぱり発動方法が分からない。 そしてWeb検索しても正しい操作方法がさっぱり出てこない(うまくいかない情報しか無い)。なんでだよ!?🤔
説明が無いので訳が分からないのですが、「AIアシスタント」と「AI文章アシスタント」という言葉があって、 前者はアクアとかのキャラクターのことを指しているっぽい。今回Copilot Keyboardの設定にあるのは 「AI文章アシスタント」なのですが、GoogleAIやアクアとのチャットでは「AIアシスタント」と「AI文章アシスタント」が 同一視されているようにも思えます。アクアにしつこく聞いたけど、結局 「IMEで変換した日本語文字列を、アクアとのチャットに貼り付けて 英語に翻訳して と言えば翻訳される」 という、それは今までの話でしょ? みたいな感じで堂々巡りになりました。 これは、公式に説明が無いのは問題が内在しているからか?と勘ぐらざるを得ません。 そんなことよりも個人的には辞書(Copilot Answer)が使えなくなったのを何とかしてほしいです。

調べごとをして終了。

2026/08/19

テレワーク。早めに終了。

急に Copilot Keyboard のアップデート通知があったり。先週末には来ていたらしいのですが、 時差がある理由は不明。Windows Blogsの方にも記事が出ていないようなので、 どういうアップデートなのかはよくわからず。 インストールしてみるのですが、再起動が必要なのは変わらず。

前回から変わった点や新規追加案件、思ったことをメモっておこうと思います。


辞書(Copilot Answer)が表示されなくなったのでレベルダウンしています。 他も、ちょっとやればすぐ再現すると思うものが、今だ気づかれないのも訳が分かりません。 AI文章アシスタントは使い方がそもそも分かりません。 もしかしてNPUが使えるPCじゃないとダメとか?因みに我が家は CoreUltra9 285KでNPU搭載だけど性能出ない らしくてWindows上は無いもの扱いされています。もしそうだとすればクソが過ぎるな。
そういえば、前回のアップデートでクリップボードにデータが入ると、そのことを吹き出しで 知らせるようになっていたのですが、コピーする度に開くのが邪魔だったのでアクアには退場してもらってました。 新しいのでは設定で吹き出し表示のオフ/オンを切り替えられるようになっていたので、 アクアに復帰してもらいました。タスクマネージャで見てて気づいたのですが、 アクアはまぁまぁのメモリ食らいだな。

2026/08/18

テレワーク。気持ち早めに終了。

Emacs 31.1 RC1が出たっぽい(Emacs 31.1 RC1 is available)。 IME他パッチをあててビルド。特に問題は無さげ。ちょろっと使った感じでは問題は無さそう。 etc/HISTORYには 8月24日にリリースされることが記されたようなので、おそらく8月24日に 出るのだろうと思います。

調べごとをして終了。

2026/08/17

テレワーク。早めに終了。

調べごとをして終了。

2026/08/16

AM中に起床。

買い物にちょろりお出かけ。雨に降られる前にぎりぎり帰着。

D言語で最近知った書き方に、自作のd-ts-modeが対応していなかったのを対応してみたり。 一つは動的配列の初期化を実験的に書くときの対応で、こちらはすっかり忘れてしまっている tree-sitterの対応をd-ts-mode側で行なえばよかったり。しかし、もう一つの方は 構造体の初期化でメンバー変数を名前指定する書き方 (参考:Static Initialization of Structs) なのですが、 「tree-sitter parse foo.d」で調べてみると文法的には正しいけど、パースがERRORになっている ようで、こちらは tree-sitter-d の方が対応できていないと無理でした。 GitHubの tree-sitter-d のページを見てみると、 リリースはされていないものの更新は続いているようだったので、試しにmainブランチをcloneして使ってみたら ERRORは無くなったり。しかし、named_argumentsやnamed_argumentという今まで無かった構造名が 出てくるようになったので d-ts-modeを対応してみたり。

調べごと。

2026/08/15

AM中に起床。

掃除したり洗濯したり。

そういえば ここ数日、新しいLLMモデルに対応する Ollama のアップデートが頻繁に行なわれているなぁ? と思ったりも。Metaの MuseGlimmer、NVIDIAの Nemotron 3.5 Lightning、Alibabaの Qwen 3.8 と、 立て続けに出ているようです。そういう時期なのか? それとも、どこかが出すと追いかけるように出してくるものなのか?

以前、英文でダッシュ(–:EN DASH[U+2013]), —:EM DASH[U+2014])と ハイフン(-:HYPHEN-MINUS[u+2d])を使い分ける話を記したのですが、 ハイフンにも(‐:HYPHEN[U+2010])というのがあるらしい。 面倒くさいのは manコマンドで表示されるマニュアルに「‐:HYPHEN[U+2010]」で記されているのですが、 コピペすると動かないという事がありました。

$ man tree | grep version
     tern]  [‐‐inodes]  [‐‐device]  [‐‐noreport]  [‐‐dirsfirst]  [‐‐version]  [‐‐help]  [‐‐filelimit  #] [‐‐si] [‐‐prune] [‐‐du]
     ‐v     Sort the output by version.
            Sort the output by name (as per ls): name (default), ctime (‐c), mtime (‐t), size or version (‐v).
     ‐‐version
            Outputs the version of tree.

$ tree ‐‐version
‐‐version [error opening dir]

0 directories, 0 files

$ tree --version
tree v1.7.0 (c) 1996 - 2014 by Steve Baker, Thomas Moore, Francesc Rocher, Florian Sesser, Kyosuke Tokoro


なんなんすかね? 合理性が無いだけならともかく、弊害が出てると思いますが。

ちょろり実験コーディング。

2026/08/14

AM中に起床。本日休業。

ちょろりコーディング。D言語の実験用に自作描画ライブラリを弄ってました。 大分前にベクターで描画したときの計算確認とかで使っていたのですが、 ソフトレンダリングでポリゴンとか描けると何か使えるかと思って、その実験として昔の3DダンジョンRPGの ダンジョン描画を行なってみました。ファミコンとかでは奥行を3段階くらいにして、それに合わせたBGキャラクターを 描く、いわゆる疑似3D描画で高速に表示していたと思いますが、パターンを用意するのが面倒臭かったのと、 テクスチャマッピングもテストする目的で、真面目に3D描画を行なってみました。

3Dダンジョン風描画テスト

ピクセルバッファにポリゴンを描くだけのライブラリなので、Zソート的な事や3D座標を2D座標に変換すると いった事は自力で行う必要はありますが、雑にやっても 640x480pix くらいであれば 16ms以内に収まるようです。
さておき、ファミコンだと3段階くらいの奥行の感じが、計算が間違っていなければ、1マスを1つの立方体で 表現すると 奥行は6マス分の描画は必要みたいです。3マス先からを描画すると、急に壁が現れて 「なんか近っ」って感じました。また、広い部屋のような場合、6マス先の壁は左から右まで5マス分くらいは 視野として入る為、「あれ?思ったより描画範囲が広いぞ?」と思ったりも。 ファミコンのディスクシステムに 「ディープダンジョン」(参考Wikipedia) という3DダンジョンRPGのタイトルがありましたが、当時どうだったっけ?と思い動画や画像を探してみたら、 一番遠くの壁も 幅は3マスに絞られていて、見切れているという感じになってました。 それでも不自然さは感じなかったので、結局、遠くを見渡す事は無くて、遠くを見る視野は 実際にも狭いという事なのかも知れません。

2026/08/13

テレワーク。早めに終了。

台風からの大雨。それにしても熊本の地震のときからTV画面がずっと縮小表示されている気がします。

調べごとをして終了。

2026/08/12

テレワーク。早めに終了。

調べごとをして終了。

2026/08/11

AM中に起床。

「トマソン」という言葉(概念)があるのを知りました (参考Wikipedia)。

SAI2の2026-08-11版が出ていたり。お疲れ様です。色々バグが修正されている模様。

ちょろりコーディング。

2026/08/10

テレワーク。気持ち早めに終了。

あまりの眠さに急速停止。

2026/08/09

AM中に起床。

掃除したり洗濯したり。

ちょろり実験コーディング。

2026/08/08

AM中に起床。

ちょっこり野暮用。

ぐうたら過ごして終了。

2026/08/07

テレワーク。早めに終了。

ちょろりコーディング。

2026/08/06

テレワーク。早めに終了。

SAI2の2026-08-06版が出ていたり。お疲れ様です。色々バグが修正されている模様。
以下メモ。版数は気づいた時の版数で、遡っての確認はできていない場合あり。


調べごとをして終了。

2026/08/05

テレワーク。早めに終了。

英文ではダッシュ(–:EN DASH, —:EM DASH)という記号を使う場合があるらしいのを知ったり。 ハイフン(-:HYPHEN-MINUS)と何が違うのか分からんと思ったのですが、フォントによっては 微妙に表示が変わるらしい。MS-Wordではオートコンプリートで「--(ハイフン二つ)」をダッシュに 置き換えるという機能があって、有効になっていると文字コード的にはハイフンじゃない何かに 変換されてしまいます。ASCIIコードの範囲内には存在していない文字な上、 ハイフンとほぼ見分けが付かないのですが、厳密に使い分ける場合があるらしくて「本当か?」と思ったりも。 見た目に区別が付かないようなものを、わざわざ使い分ける事に全く合理性を感じない。

SAI2の2026-08-05版が出ていたり。お疲れ様です。色々バグが修正されている模様。
以下メモ。版数は気づいた時の版数で、遡っての確認はできていない場合あり。

2026/08/04

テレワーク。早めに終了。

Web巡回して終了。

2026/08/03

テレワーク。気持ち遅めに終了。

Google検索の期間指定の絞り込みはできるようになっていたり。何があったのかは不明。

2026/08/02

AM中に起床。

掃除したり洗濯したり。

Google検索。期間指定の絞り込みができなくなってるなぁ?と思ったり。一時的なものかも知れませんが 何をすればそんな事になるんだ?

宇宙兄弟(46)。最終巻。昨年も記しましたが、 漂流事故は物語の2029年7月30日の出来事ですが、宇宙兄弟の連載が始まった2007年当時は、 スペースXは まだファルコン1を打ち上げ始めた頃で、アルテミス計画に至っては影もありませんでした。 まさかまた月を目指すとは思いもよらなかったように思います。 そういやアニメが終了したのは原作に追いついてしまったからという事を、さんま御殿だかで 小山宙哉氏自身が言ってた記憶がありますが、続きのアニメ化はあるだろうか? ところで、「クリムゾンメサイヤ」は ラーメンズのコントが元ネタらしい。

ASSEMBLYは終了しましたが、Pouet の方にはアップロードされている最中のようです。

2026/08/01

AM中に起床。

散髪にお出かけ。空気が熱かった🥵

先日の、 「Magitでリモートマシンのリポジトリの stash pop がDropされたようになる件」 をもう一度確認してみたところ、なぜか再現しなくなりました。むーん?🤔 VMを再起動したとかに関係するのだっけ?

gptelをアップデートしてみたり。ちょろっと使った所では変った所は分からず。 使っていれば気づく事があるかも知れません。

ASSEMBLY。いくつかコンポを観ることができたり。

2026/07/31

テレワーク。早めに終了。

そういやメガデモイベントの 「ASSEMBLY SUMMER'26」が始まっている模様。

リモートのVMのgitリポジトリの操作をEmacsのTRAMPとMagitを使って操作する事があるのですが、 stashで退避させた後、 stash pop を実行すると、何故かstashで退避した変更が適用されずに stash自体も無くなってしまう(Dropしたのと同じになってしまう)という現象に遭遇したため、 新しいのを入れることにしてみたり。なにやら依存パッケージも色々入れ替えなくてはダメ だったのですが、何故か実行してもエラーでうまく動かず、エラーも訳が分からない感じだったので GoogleAIに泣きついたら、古い.elcが悪さをしている可能性があるという事で一旦関係しそうな パッケージの .elcファイルを消したら動くようになったり。magitは新しくする時に何かしら 引っかかっている気がします。
で、肝心のリモートマシンのリポジトリの stash pop がDropされたようになる件は解消されず。

2026/07/30

テレワーク。気持ち遅めに終了。

SAI2の2026-07-30版が出ていたり。お疲れ様です。色々バグが修正されている模様。
以下メモ。一旦バグっぽいものに限定しました。版数は気づいた時の版数で、遡っての確認はできていない場合あり。


調べごとをして終了。

2026/07/29

テレワーク。早くもなく遅くもなく終了。

熊本の地震。TVで現在の情報を表示しているのですが、左側に「熊本で震度7」とずっと出てて、 これ、今の情報なんだっけ? と思ったりも。適切な見出しに変えた方がよいんじゃなかろうか?

SAI2の2026-07-29版が出ていたり。お疲れ様です。色々バグが修正されている模様。
以下メモ。版数は気づいた時の版数で、遡っての確認はできていない場合あり。


ちょろりコーディング。

2026/07/28

テレワーク。早くもなく遅くもなく終了。

そういや、Unicode 17の絵文字は、まだWindows11に来ていないよなぁ?と思ったり。 夏だったり秋だったりと、来る時期は決まっていないのだけれども、 なんでこんなに時間がかかるのだろうか?というのは毎度思います。

2026/07/27

本日休業。朝から野暮用でお出かけ。

そういえば、タスクマネージャーを見ていると、3~4% くらいとか薄っすらCPUを食っているプロセスが 居るなぁ?と思うことがありますが、24コアCPUの4% ってシングルコアに換算すると 100% になると 考えると「それ、必要な処理か?」と思ったりも。

SAI2の2026-07-27版が出ていたり。お疲れ様です。色々バグが修正されている模様。
以下メモ。版数は気づいた時の版数で、遡っての確認はできていない場合あり。


もそもそと実験コーディング。

2026/07/26

AM中に起床。

掃除したり洗濯したり。

用事があってスマホから電話を掛けたのですが、なぜかこちらの音声が向こうには伝わっていないようだったり。 家の固定電話に向けてかけて確認したところ、呼び出しにすぐに応じるとスマホの方はまだかけている最中の 状態になっていて、固定電話のほうは取っているのにスマホのほうは呼び出し中という、どうすりゃそんなことに なるんだ?というネゴシエーションのすれ違いが起こっているようでした。固定電話の方で3コール後に 取れは大丈夫そう。ていうか何それ? 緊急通報で通話できない可能性があるじゃん。 電話としての本分が満たされていないとかクソ過ぎるのですが。

もそもそとコーディング。

2026/07/25

AM中に起床。

もそもそとコーディング。

2026/07/24

テレワーク。早めに終了。

気づいていなかったのですが、プリテストのEmacs-31.0.91が出たみたい (Emacs 31.0.91 pretest is available)。 そして、その後に新たな変更がコミットされていたり。なんの宣言もせずにいきなりリリースするから、 リリースしたと思ったらすぐ変更が入るってことになるのだろうか?🤔
さておき、IMEパッチ/他パッチをあててビルド。特に問題無くビルドは完了。 ちょろっと立ち上げた感じも特に問題無し。まぁ、既に追加のコミットがされているので、 最低でもあと一回はプリテストでリリースされるとは思いますけれども。

ちょろりコーディング。

2026/07/23

テレワーク。気持ち早めに終了。

調べごとをして終了。

2026/07/22

テレワーク。気持ち早めに終了。

D言語で多次元配列のコードを書いていたのですが、以下のようなコードでエラーになったり。

   :
  double[1][3] t;
  t[0][2]=1;
   :
test.d(54): Error: array index 2 is out of bounds `t[0][0 .. 1]`
      t[0][2]=1;
       ^

んんん???なんで? DMDでもldc2でも同じみたい。
GoogleAIに聞いてみたところ、 「D言語において、double[1][3] t; という宣言は、「要素数が3つの配列」を1つだけ持つ2次元配列ではなく、 「要素数が1つの配列」を3つ持つ2次元配列として解釈されます。 ..... D言語の多次元配列の宣言は、型名の後ろ(左側)に向かって次元が追加されるという規則(右結合)があります。」 という回答がありました。解決策としては 「あなたが意図していたのが「1行 × 3列」の行列(要素数3の配列が1つ)である場合、宣言の数値を逆にします。」 という事らしい。 というか、ずっと前からそうらしい。今まで正方形行列しか扱ったことが無かったので知りませんでした。 しかしながら、D言語の公式マニュアルの 「13.13 Rectangular Arrays」 にもそう書かれてはいるのですが、ぶっちゃけ訳が分かりません。 だって、動的配列の場合は、「1行 × 3列」の配列って言われれば、

  double[][] t;
  t.length=1;
  t[0].length=3;
  t[0][2]=1;

って順番で割り当てるしアクセスするよなぁ?と思ったり。
ということを更にGoogleAIに聞いてみたら、 「結論から言うと、これは「見た目をわざわざ逆にしている」のではなく、 「型(Type)の組み立てルール」を徹底的に一貫させた結果、たまたま使用時と逆に見えてしまっています。....」 という回答がありました。説明はされてたのですが納得はできませんでした。 どちらかというと、文法的/解釈的にやらかしているけど変えるとソースコード互換性が無くなってしまうので、 理由をこじつけている感じに思えなくもありません。

2026/07/21

テレワーク。気持ち早めに終了。

調べごとをして終了。

2026/07/20

AM中に起床。

録画消化したりしてぐうたら過ごしたり。

もそもそと実験コーディング。

2026/07/19

AM中に起床。

掃除したり洗濯したり。

調べ事をしたりWeb巡回したりぐうたら過ごして終了。

2026/07/18

AM中に起床。

アニメ映画の「AKIRA」が(再)放送されていたのを観たり。 年始に放送されたのを観たのですが、なんだかんだとまた全部観てしまいました😅。 もう夏休みというのもあるのかな?と思ったのですが、公開が1988年7月16日で、38年前の丁度今の時期 というのもあったのだろうか?とは思ったりも。

2026/07/17

テレワーク。早めに終了。

Cygwinの gccが 13から14にアップグレードしたのですが、Emacsをビルドすると警告が大量に 出力されるようになったり。余計なキャストが警告されたり、staticかexternかを明確に指定しなくては ならなかったりで直してみたり。目障りなので全部直してみましたが、IMEパッチの部分は直す必要があるかと思いますが、 それ以外の公式の部分はそのうち直されるかも知れません。

2026/07/16

テレワーク。遅めに終了。

パッチをあてた Cygwin 3.6.10-1 でEmacsの負荷確認ではハングは発生せず。

2026/07/15

テレワーク。気持ち遅めに終了。

Windowsアップデート後にCygwinもアップデート。 Emacsのハング確認を行なったのですが、やっぱりハングが再現するので、Cygwin 3.6.10-1も パッチ(以前のメモ)をあてたものと入れ替え。

再起動したら、クリップボードに文字が入る度に Copilot Keyboardのアクアが吹き出しを 出すようになったり。バージョン 1.0.0.7575 からそうなっていたのですが (以前のメモ)、いつの間にか静かになっていました。 何が契機なのかはわからず。

2026/07/14

テレワーク。遅めに終了。

Cygwin 3.6.10-1が出ているもよう (アナウンス)。 Emacsハングに関係するような修正は入っていなさげ。という訳でEmacsハング対応の為にパッチをあててCygwinをビルド。 Windowsアップデートもあるので 試すのは明日にしよう。

2026/07/13

テレワーク。遅めに終了。

「これ描いて死ね(10)」。新キャラ?と思ったらそうじゃなかった。 テッシーが居なくなると、どうなるのか全く分からない....。次巻以降の展開が気になります。

2026/07/12

AM中に起床。

掃除したり洗濯したり。

SAI2の2026-07-12版が出ていたり。お疲れ様です。色々バグが修正されている模様。
以下メモ。版数は気づいた時の版数で、遡っての確認はできていない場合あり。


ちょろりコーディング。

2026/07/11

AM中に起床。

SAI2の2026-07-11版が出ていたり。お疲れ様です。色々バグが修正されている模様。
以下メモ。版数は気づいた時の版数で、遡っての確認はできていない場合あり。


ちょろりコーディング。

2026/07/10

テレワーク。早くもなく遅くもなく終了。

調べごとをして終了。

2026/07/09

テレワーク。早めに終了。

そういや Emacs 31.0.90が出てから約一か月経ちましたが、31.0.91は出ないのだろうか?

2026/07/08

テレワーク。早めに終了。

全然気づいていなかったのですが、 libjxlのv0.12.0がリリースされていた模様 (公式)。 今回のリリースは修正や変更が大量に加えられているようです。
ビルドして試してみたのですが、手持ちのPNGファイルのひとつを cjxlに食わせてみたところ、 ICCプロファイルの読み込みでSegfaultするものがあるようだったり。 件のPNGファイルを ImageMagickの convertで PPMに変換してからPNGに再変換すると 大丈夫そうなので、元のPNGファイルに秘密がありそうな予感。ただし、以前のcjxlでは問題無く 食えていたなので、見かけ上はデグっているように見えます。
GoogleAIにICCプロファイルの調べ方を聞いたら、ImageMagickの「identify -verbose foo.png」 で調べれば良いとの回答があったので見てみたところ、 どうやらSegfaultしないPNGファイルはiccプロファイルが埋め込まれていないようなのですが、 SegfaultするPNGファイルは「GIMP built-in sRGB」というICCプロファイルが埋め込まれている らしいというのが分かりました。ImageMagickのconvertで再変換を行なうことで、ICCプロファイルが無くなり、 今回ビルドしたcjxlではSegfaultしなくなるという関係になっているようです。

2026/07/07

テレワーク。早くもなく遅くもなく終了。

攻殻機動隊のアニメ。原作ナイズだなぁと思ったり。 Production I.G じゃない攻殻アニメというのもなんか新鮮。

2026/07/06

テレワーク。早めに終了。

SAI2の2026-07-06版が出ている模様。お疲れ様です。色々修正されているようですが、先日のハーフトーンの件は まだ発見されてないみたい。

SAI2(2026-07-06版)で、図形(丸、三角、四角)を実行すると1回の実行で何故か31枚の図形レイヤーが生成される。 Undoすると1レイヤーずつ消えるので、自動実行的に31回図形実行をしているような振る舞いに見える。

2026/07/05

AM中に起床。

掃除したり洗濯したり。

SAI2(2026-07-04版)でグレイスケールモードキャンバスとハーフトーンを試していたところ、 描画バグと思われるものに遭遇したり。単純に、二つのレイヤーが重なっているとき、 上のレイヤーにハーフトーンを適用すると、下のレイヤーとの重なりの境界にゴミ表示が乗るようです。

SAI2 260704版 ハーフトーンレイヤー重ね合わせ表示バグ

既に誰かが報告されているかも知れませんが御参考まで。
追記1。すれ違いで 2026-07-05版が出ていたのですが、ハーフトーンの件はこちらでもまだ修正はされてなさそうです。 先日のモニタープロファイルの読み込みエラーは出なくなってました。ありがとうございます。
追記2。ハーフトーンの件はグレースケールモードキャンバスの時に発生するようです。 RGBカラーモードでは発生しませんでした。

何やら Copilot Keyboard の更新通知が表示されたのですが、設定→バージョン情報からは更新が確認できず。 Microsoft Storeを確認しても新しいのが置かれているような感じはせず。なんだこれ?🤔 証拠画像を取っておこうと思ったのですが、「Win + N」で過去の通知を表示させた状態でスクリーンショットを 取る方法が無さげ。マジで?

「ONEPIECE(115)」。だいぶ多くのネタが回収されてるようですが、あとどれくらい残っているんだ? という感じです。そして話の続きが気になってしかたありません。

SAI2。グレースケールモードですが、A4サイズの1200dpi(=14032x9922pix)という解像度で使ってみてるのですが、 ちっとも突っかかる様子がありません。ブラシサイズ5000でテクスチャ有効にしてぐりぐり描いても、 タスクマネージャーで見るとSAI2のCPU使用率が 0% のままになってて、CPU使用率でソートしても上位にあがってきません。 なにこれ? どうなってんの!? 怖い!!ってなってます😅

2026/07/04

昼前起床。

ちょろり買い物にお出かけ。

SAI2の大規模改修版の更新が来てたり(2026-07-04版)。お疲れ様です。 先日のキャンバス領域が全面黒で描画される件は修正されてるようですが、 モニタープロファイルの読み込みでエラーが発生している模様 (errlog.sai2.20260704.115848.txt.xz)。 御参考まで。

SAI2を弄ってみたり。

「株式会社マジルミエ」のアニメは二期なのか?

2026/07/03

テレワーク。早くもなく遅くもなく終了。

昨日付けで気づいてなかったのですが、 SAI2の大規模改修版が来とる!!!!! (ペイントツールSAI開発室)。
ほんのちょっと触ったところ、なんかやべぇ感じしかしない(褒め)。 一点だけ、新規キャンバスの作成や既存のファイル読み込みを行なった時に例外が発生しているようです (errlog.sai2.20260704.001131.txt.xz)。 直後にキャンバス領域が全面黒で描画されますが、ビューの拡大/縮小で再描画されればその後の動作には影響は無いようです。 御参考まで。

2026/07/02

テレワーク。早くもなく遅くもなく終了。

調べごとをして終了。

2026/07/01

テレワーク。気持ち早めに終了。

テレビ欄を眺めていたら、日テレの深夜アニメ枠で「BanG Dream! It's MyGO!!!!!」が放送される ようだと知ったり。東京MXでは何度か再放送されていましたが、なぜ日テレでも放送?とは思ったりも。


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